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マツダの不振続く・・・・

   

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1: 2016/08/23(火) 21:58:09.16 ID:+GYLEhZS0

マツダの不振続く… 2016年7月の国内新車販売台数を分析、今人気の車は?

 相変わらず新型プリウス人気は衰えることを知らず、7月の販売台数は約2.8万台となり1位を獲得。2位の
アクアが約1.6万台なので、1.2万台もの大差を付けている状況だ。

 こうしたハイブリッド車人気に後押しされ、小型・普通車の販売台数はトヨタの一人勝ち状態で、約13万台を売り、前年同月比111.5%となっている。
ホンダは87.0%、日産は80.7%、マツダは73.8%、81.7%となった。トヨタは、人気のハイブリッド車をベースに、着々とハイブリッド王国を築き上げている。

アクセラが大幅改良したもののマツダの不振続く。不調の理由は、販売改革?

 マツダの不振ぶりは今月も変わらない。7月はアクセラが大幅改良したこともあり、やや販売台数は持ち直し、6月の前年同月比54.8%から73.8%へとアップした。
しかし、デミオの販売台数減は非常に厳しい状況。7月の販売台数は、4,638台で69.2%となっている。デミオは、ハイブリッド車にも負けない燃料経済性をもつクリーンディーゼルエンジンを搭載し、
またガソリン車もラインアップする。しかし、ガソリン車しかないトヨタ ヴィッツの半分程度の台数しか売れていない。

http://news.livedoor.com/article/detail/11923741/


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