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米消費者に「最も長く保有される車」 日本車がトップ10を独占 日本車すげー

   

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1: 2017/01/31(火) 08:52:20.83 ID:fj95tWdi0 

調査会社IHSオートモーティブによると、米国で販売された新車の平均保有期間は6.5年だという。2006年には4.3年だったが、
新車の平均価格が3万5,309ドル(約404万円、自動車価格情報のケリー・ブルー・ブック調べ)に上昇している他、
ローンの返済期間が最長8年というプランも提供されるようになっていることから、保有期間が延びていても不思議ではない。

購入した新車を10年以上にわたって保有していた人の割合は、中古車情報サイトのアイシーカーズ・ドットコム(iSeeCars.com)が
1981~2006年モデルを対象に行った調査の結果、全モデル平均で12.9%であることが分かった。中でも長期保有されていた割合が最も高かったのは、
トヨタの中型SUV「ハイランダー・ハイブリッド」。初代オーナーの30%以上が、10年を超える期間にわたって保有していた。

初代オーナーによる長期保有の割合が高い10モデル

10位 ホンダ・オデッセイ / 24.0%
9位 レクサス・RXハイブリッド / 24.1%
8位 スバル・フォレスター / 24.2%
7位 トヨタ・RAV4 / 24.9%
6位 ホンダCR-V / 25.2%
5位 ホンダ・パイロット / 27.2%
4位 トヨタ・シエナ / 28.7%
3位 トヨタ・ハイランダー / 29.0%
2位 トヨタ・プリウス / 32.0%
1位 トヨタ・ハイランダー・ハイブリッド / 32.1%

http://forbesjapan.com/articles/detail/15038


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