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こういうのを待ってた!100系ランクルを60系にリノベーション!!…東京オートサロン2018

   

1: ハンバーグタイカレー ★ 2018/01/14(日) 09:54:00.50 ID:CAP_USER9
http://www.asahi.com/articles/ASL1F3TKNL1FUEHF001.html

 ファッションやサブカルチャーの分野で流行しているレトロなテイスト。千葉・幕張メッセで開催中の東京オートサロンでは、1990~2000年代の中古車をベースに、比較的廉価で手軽にヴィンテージの雰囲気やレトロ風味を楽しめるカスタムの提案も多く見られた。

 中古車販売会社「フレックス」(東京都港区)が出展したのは、トヨタ自動車のクロスカントリー(クロカン)車「ランドクルーザー(ランクル)」やワンボックス車「ハイエース」といったレジャー用途に人気の車両を、70~80年代のアメリカンな雰囲気に仕立てたモデル。住宅リフォームのような感覚で中古車を新車のように仕立てる「リノベーションカー」だ。

 00年代に生産されたランクル100系をベースに、80年代の60系に似た角目4灯ヘッドライトと格子状のグリルを装着したり、現行型ハイエースに80年代生産の3代目を思わせる縦長ヘッドライトをつけたりすることで、気軽に往年のモデル風に仕立てられる。クルマ自体にはさほど詳しくないが「人と同じクルマには乗りたくない」と生活スタイルにこだわりを持つ人たちをターゲットにする。顧客の好みに合わせて内外装のカラーや装備などを選ぶことで、自分好みの一台を完成させる楽しみも提案する。特に、新車で仕入れ可能で、車の購入費用も含めて400万円前後で完成するハイエースのカスタムは人気で、これまで100台超を販売したという。

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引用元 http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515891240/ 続きを読む